スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

真理さんとカバー曲

皆さん、ご無沙汰しておりました。
年度末、年度初めと、超多忙で、何週間ぶりにようやく休みをもらえました。
日本人は働きすぎですね。(~_~)

さて、前回お話したように、真理さんのプレミアムボックスを聴いて、気がついたことの数々をお話します。

今回は、カバー曲について

真理さんは、活動期間が短かったので、仕方ないのですが、もっともっと素晴らしいオリジナル曲をたくさん残して欲しかったと思います。
芸能事務所、マスメディア、そしてファンが使い捨てに走らず、もっと大切に育ててくれて、今日まで歌い続けて来られていたら、私だけではなく、全国民が幸せな時間を享受できたのにと思って止みません。、

真理さんのオリジナル曲も素晴らしいですが、カバー曲も素晴らしいものがたくさん音源として残っています。
まずは、プレミアムボックスから、主なカバー曲を紹介します。
なお、ライブで歌った曲は除外しております。
数字はトラックナンバー、( )内は、オリジナル歌手(又は最もヒットした歌手)です。

Disc.3
2.なのにあなたは京都へゆくの(チェリッシュ)
3.あの素晴らしい愛をもう一度(加藤和彦と北山修)
4.涙は明日に(ジローズ)
5.悲しき天使(メリー・ホプキン)
6.忘れていた朝(赤い鳥)
7.涙から明日へ(堺正章)
8.忘れな草をあなたに(菅原洋一)
9.虹と雪のバラード(トワ・エ・モワ)
11.恋人もいないのに(シモンズ)

Disc.4
2.ひまわりの小径(チェリッシュ)
3.さよならをするために(ビリーバンバン)
4.美しい星(赤い鳥)
5.太陽がくれた季節(青い三角定規)
7.この広い野原いっぱい(森山良子)
8.花と小父さん(伊東きよ子)
9.花の首飾り(ザ・タイガース)
10.涙くんさよなら(坂本九)
11.花嫁(はしだのりひことクライマックス)
12.誰もいない海(トワ・エ・モワ)

Disc.5
2.学生街の喫茶店(ガロ)
3.冬物語(フォー・クローバース)

Disc.6
19.ロマンス(ガロ)
20.サルビアの花(もとまろ)
21.恋の風車(チェリッシュ)
22.ある雨の日の情景(よしだたくろう)
23.小さな日記(フォー・セインツ)
24.あなた(小坂明子)

disc.10
1.童話作家(さだまさし)

真理さんにピッタリお似合いの曲もあれば、全く真理さんの雰囲気や声質に似合わない曲もあります。
でも、真理さんの歌唱力は素晴らしく、ほとんどの曲を自分のものにしています。
真理さんのヒット曲しか知らない方も、このプレミアムボックスを購入して、真理さんが歌うカバー曲を体感されると、きっと感動すると思いますよ。

私なりに、独断で「真理さんが歌うカバー曲ベスト10」を挙げてみました。
1.この広い野原いっぱい
2.あなた
3.サルビアの花
4.花と小父さん
5.涙から明日へ
6.あの素晴らしい愛をもう一度
7.誰もいない海
8.小さな日記
9.さよならをするために
10.美しい星

次回は、それぞれの曲についての私なりの思いを語ろうと思います。

では、今回の披露曲は、もちろん、カバー曲ベスト1に輝いた「この広い野原いっぱい」真理さんバージョンです。
(98junyugoさんの作品をお借りしました。ありがとうございます。)

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

まとめtyaiました【真理さんとカバー曲】

皆さん、ご無沙汰しておりました。年度末、年度初めと、超多忙で、何週間ぶりにようやく休みをもらえました。日本人は働きすぎですね。(~_~)さて、前回お話したように、真理さんのプレミアムボックスを聴いて、気がついたことの数々をお話します。今回は、カバー曲につい?...

コメントの投稿

非公開コメント

おもしろいものです

ラガールさん こんばんは
真理さんのカバー曲集ですね 待ってました~って感じです
私もカバー曲にはいろんな思い入れがあります ただしそれが共通しているかと言うと そうならないのが人それぞれの感じ方の違いだと思っています 一つの曲でもその評価の仕方は十人十色です
だからと言ってそれを否定するのはばかばかしい話でも有ります 
私は以前「想い出のセレナーデ」を揶揄する事がありました それに対して「恋と海とTシャツと」を絶賛しました それは私の感じ方がなせる業だったと思います
今でも「天地真理」らしさでは最高位の歌だと信じています  でもそれも人それぞれの感じ方の違いから来ているのだとも思います 

視点が変わればその評価も変わりますから 

私は歌の本質を考えると やはり その本人でしか出せないオンリーワンに魅力を感じます
だから「恋と海とTシャツと」になってしまいます(笑)

カバー曲は いかにオリジナルをコピーするか 又は自己表現するかで 方向は変化します
真理さんは如何したでしょうか コピーではなく「天地真理」の歌で表現してくれました
そんな意味においてベストなのは「あの素晴らしい愛をもう一度」「ある雨の日の情景」が秀でていると思います どうでしょうか

すみません つい 私情を入れてしまいました

出来ればあまねく網羅出来ると良いと思いましたから

独創的ですね

ラガールさん こんばんは

私がコメントを書いている最中にTIPさんのコメントが入り、私の言いたいことをすべて言ってくれたので(お薦めまですべて一致)、やめようかと思ったのですが、書き始めたものなので、投稿することにします。

私は「カバー」という言葉に違和感があります。歌(曲)というのは特定の歌手の所有物ではなく、誰が歌ってもいいものだと思うからです。むしろそこにその歌手の特質、力量がはっきり表れるのではないでしょうか。
TIPさんも言われるように、真理さんの「カバー」は「本家」の物まねではなく、とても独創的です。全く違う曲のように思えることさえありますね。

「この広い野原いっぱい」も真理さんらしくとても晴れやかですばらしいですね。森山良子さんの場合はあくまで「森山良子」という歌手が歌っているという感じですが、真理さんの場合は「天地真理」という歌手は消えてしまって、純粋に青春の熱い想いだけが流れていくというように私は感じるのですがどうでしょうか?

TIPさんへ

TIPさん、コメントありがとうございます。

「あの素晴らしい愛をもう一度」もいいですね。(^^♪
名曲中の名曲で、誰が歌っても素晴らしいと感じる曲だと思いますが、真理さんの包容力のある歌声によるカバーは、衝撃的でしたね。
フォークソングのイメージが変わりましたね。

「ある雨の日の情景」は、初めて聴いたときは、真理さんがよく自分のものとして歌いこなせたなと、感心したのを覚えています。
こんなに雰囲気が変わるんですね。

真理さんのカバー力は、本当にすごい!

ひこうき雲さんへ

ひこうき雲さんへ

以前から感じていましたが、ひこうき雲さんとTIPさんの感性は、とてもよく似ていらっしゃると思います。
また、私の感じ方は、お二人とだいぶん異なっているように思うときがあります。
自分自身でも、若い頃と現在とでは、感じ方がだいぶん違っていることも感じています。

他のファンの方もそうだと思いますが、みなさん、それぞれ個性を持っていて、楽しいですね。(^^♪

> 真理さんの場合は「天地真理」という歌手は消えてしまって、純粋に青春の熱い想いだけが流れていく

そうなんです。
私もこのことが言いたかったんです。
でも、なかなか文章として伝える能力がなくって(^^ゞ

私は、他にも好きなアーチストはいますが、真理さんの存在は異質ですね。他のアーチストでは得ることのできない特別な輝きを感じます。

真理さんには、もっともっといろいろな歌を私達に提供していただきたかったです。
たくさんの新たな感動に出会えたはずです。

はじめまして

ラガールさん、はじめまして。
真理さんファンに復帰したばかりのenkenと申します。
そのきっかけは2月11日の朝、NHKラジオから流れてきた「虹と雪のバラード」でした。寒い朝の空気を震わせる真理さんの凛として爽やかな歌声に、私の中に30数年間眠っていた何かが目覚めました。その後ラガールさんはじめ数々のブロガーの皆様の、私など及びもつかない熱いメッセージを拝見して今がその時なのだと確信し、プレミアムBOXを購入。仕事の疲れを真理さんの歌で癒してから眠りにつく日々が続いています。
ラガールさんのベスト1、私も支持します。当時小学生の小遣いではシングル盤を買うのが精一杯で、「この広い野原いっぱい」は「時間ですよ」の中で聴いた記憶しかありません。今回BOXを聴いみて、その高音の伸びやかさに感動しました。
真理さんの他のカバー曲も含めて素晴らしいと感じるのは、歌詞の一語一語のもつニュアンス、日本語の語感の美しさを伝える確かな発声法を彼女が駆使していたことです。天賦の才能と、音楽学校で努力を積まれた成果なのでしょう。しかもファルセットを真理さんのように自在に操れる歌手となると、今後も二度と現れないかもしれません。
数々の歴代女性ボーカルを聴いてきた結果、日本語の美しさでは大貫妙子さんがNo1と信じていましたが、真理さんの表現力はそれに勝るとも劣らないと感じるこの頃です。
初コメントでの長文、大変失礼しました。今後もよろしくお願いします。

十人十色だなぁー♪

私の好きな、「真理さんが歌うカバー曲」を挙げてみました。
1.初恋のニコラ (シルビー バルタン)
2.この広い野原いっぱい
3.サルビアの花
4.春の風が吹いていたら
5.恋は水色
6.愛する人に歌わせないで
7.誰もいない海
8.小さな日記
9.青春
10.忘れな草をあなたに
11.さよならだけ残して
12.想い出のグリーングラス
13.ジョニー・エンジェル
14.悲しき天使
15.なごり雪
16.あの素晴らしい愛をもう一度
17ふるさとは春です ? (ほのぼの リズミカル 真理ちゃん風で好きなんですヨ~)
https://www.youtube.com/watch?v=A9wV5Wyc5nA&context=C4f43549ADvjVQa1PpcFPiEsGMF9CYlniIunub5USHwtLlqdcNryY=

歌い方って、色々ですよねぇ~ (笑)
●天地真理さん、原曲に忠実ながらも抜群の古典的ファルセットで堂々と歌い上げる。
●倍賞千恵子さんは、レガートを多用して感情表現し、高音域は裏声で奏でる美声。
●美空ひばり、森昌子、ちあきなおみ さんらは、情感を込めて歌う。
●カーペンターズ、シモンズ、リンアンダーソン、ユーミンのように、ビブラートを押さえ込んだ歌い方。
●森繁久弥のような、「語り部」ふうな歌い方。
●唱歌風
●松田聖子のような、「ぶりっ子」てきな歌い方。
●いわゆる、「演歌」的な歌い方。
このくらいにします・・・(笑)
人生エロエロずらよ~。(笑) こめんなさい。
つまり、聴く側の好みの問題でしょうかねぇ~・・・

enkenさんへ

enkenさん、はじめまして<(_ _)>

真理さんの「虹と雪のバラード」もいいですね。(^^♪
こんな真理さんの隠れた曲がNHKラジオで流れていたんですね。
ちょっと感動してしまいました。

真理さんの「この広い野原いっぱい」は、何度聴いても新鮮で、心の中にすっと入ってきます。
まるで真理さんのために作られた曲のように感じます。
オリジナルの森山良子さんも大好きで、「禁じられた恋」「涙そうそう」「さとうきび畑」など聴くと、そのたび感動しています。
でも、本家の森山良子さんでも、真理さんの「この広い野原いっぱい」には、とてもかなわないと思います。
私は、文学的な素養がないので、どう表現していいかわかりませんが、真理さんが歌うこの曲は、生きる勇気、人間の素晴らしさ、自然の慈しみ、そういったものを強く感じさせてくれます。

こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。

イッチーさんへ

イッチーさん、コメントありがとうございます。

いかがお過ごしですか?
お仕事の方はどうですか?

そうそう、「初恋のニコラ」もカバー曲でしたね。
初めてこの曲を聴いたときは、ショッキングでした。
今までの真理さんにはない雰囲気の曲でしたから。
最初はとっつきにくかったのですが、聴いているうちにどんどん好きになっていったのを思い出します。
今では大切な曲のひとつになっています。

真理さんのオリジナルカラオケを何曲か入手することができたのですが、その中に「初恋のニコラ」も入っていて、この曲だけは、とても難しくて、どうしても歌うことができませんでした。

イッチーさんがおっしゃるように、歌手によって歌い方はいろいろですね。
実は、ぶりっ子聖子ちゃんも大好きで、よく聴いています。
聖子ちゃんは聖子ちゃんで、とても偉大な歌手だと思います。
ありゃ、ちょっと脱線しちゃいました(^^ゞ

有り難うございました。

ラガールさん、お返事を有り難う。。。 けっこう、考えながらのコメントですね。
私もね 一時間かかりました~ (笑)
で、初恋のニコラ のカラオケが欲しいー (笑) 大好きです。真理さんの歌が光っています。 マイナーな曲だけんど実に朗々と歌い上げています!
シルビーバルタンもいいけんど、真理さんは、数段 素晴しいです!

★昭和の隠れた名曲 ふるさとは春です 浦部雅美 さんは、天地真理さんの歌を「リズミカル、スウィング」にしたような、ほのぼの 良い歌い方です。 少しハスキーで良いですね。(脱線してごめんね)
https://www.youtube.com/watch?v=A9wV5Wyc5nA&context
真理ちゃんフアンは、たぶん好きになる人が多いと思いますよ。

「ふるさとは春です」聴きました

イッチーさん、こんにちわ

「ふるさとは春です」、聴きましたよ!

浦部雅美さんという歌手は、全く知らなかったのですが、いい感じですね。
何と言うか、少年の頃の古き良き時代を感じさせてくれました。
彼女の声質がそういう気持ちにさせてくれるんだと思います。

ありがとうございました。

お久しぶりです

ラガールさん、こんばんは~

皆さんのコメントを読ませていただいていて、enkenさんのコメントの所で目が止まりました。

実は、私も「虹と雪のバラード」が大好きなのです^^。本家トワエモアさんより真理さんの歌の方が好きなのです。そして、札幌五輪のジャネット・リンさんのことを昨日の事のように思い出します^^;。

あと、「涙くんさよなら」も好きですね~^^。「童話作家」もいいですよ~^^。

「この広い野原いっぱい」に至っては、もはや真理さんのオリジナルと言ってもいいレベルの曲じゃないでしょうか^^。

あと、「涙から明日へ」は、今では「ひとりじゃないの」と並ぶ立派な復興支援ソングですよね。

最後ですが、私が全ての中で一番好きなのは、ひょっとすると真理さんが歌われる浅田美代子さんの「赤い風船」なのかもしれません。

ラガールさん、お元気で。ではでは 仁


仁さんへ

仁さん、お久しぶりです。
今日は、ここ山陰も、とてもいい天気で、自然と心も晴れやかになりますね。

「虹と雪のバラード」には、私も思い入れがあります。
私が所有するレコード盤は、ちょうどその頃の物ばかりで、数少ない所有レコードの中に、トワエモアの「虹と雪のバラード」もあります。
当時、札幌オリンピックの感動と、この曲の透き通ったイメージがすごくマッチしていて、40年経った今でも愛聴の曲になっています。
私のオリンピックの記憶は、何といっても、笠谷、金野、青地の日の丸飛行隊でした。
真理さんの歌う「虹と雪のバラード」も最高ですね(^^♪
でも、長年、トワエモアの声を聴き続けているため、どうしても、私の中では彼らの曲になってしまっています。
白鳥さんと芥川さんの絶妙なデュエットが、感動をさらに盛り上げてくれます
お2人の今でも変わらぬ声と歌唱力に、ただただ驚くばかりです。

「童話作家」も、超大好きな曲です。
でも、これも、さだまさしの印象が強すぎて・・・
私は、さだまさしがソロ活動を始めた頃からの大ファンで、特に初期のアルバムの曲に思い入れが強いです。
「童話作家」も、ファーストアルバムの「帰去来」に収録されていますが、このアルバムに収録されている曲は、すべて珠玉の名曲だと思います。
真理さんとさだまさしさんとのことは、そのうちこのブログで特集を組もうと思っています。

ちょっと話が長くなりました。

では、またー (^^)/~~~

オリジナルと真理さんバージョン

皆様こんばんは。
小学校5年生の当時ジャンプ競技の時間に担任の先生が授業を中止して、日の丸飛行隊の活躍を見せてくれました。「虹と雪のバラード」を聴くとクラス中で応援したあの日の思い出がよみがえります。LPを持っていなかったため真理さんバージョンはほとんど聴いたことがなく、私の中でもこの曲はオリジナルのトワ・エ・モアバージョンのイメージが強いです。地声と裏声を織り交ぜた白鳥さんのボーカルの美しさは忘れられません。テンポはやや速目で、真理さんバージョンより軽快な感じがします。(30秒ほどオリジナルの方が短い)
2ヶ月前にNHKの粋な計らいで図らずも聴くことが出来た真理さんバージョンを、プレミアムBOXからあらためて聴いてみるとよりゆっくりしたテンポで、一語一語ていねいに、かつ堂々と歌われているのが印象的です。オリジナルよりもストリングスを前面に出したアレンジが、格調高い雰囲気をかもし出しています。
イッチーさんご推薦の浦部雅美さん「ふるさとは春です」は中1か中2の頃ラジオで何度もかかっていて、良い曲だな~と思っていました。最近Youtubeで再発見して、感激しています。
真理さんの「ひとりじゃないの」をカバーしていた、チューインガムという天才?女子中学生デュオも最近再発見したアーティストです。「風と落ち葉と旅びと」という名曲がありました。「ひとりじゃないの」を収めたアルバムは、残念ながら廃盤になっているようです。LP中古盤もほとんど流通していません。
ラガールさんがお住まいの山陰地方へは1974年夏に、SLの写真を撮りに初めてお邪魔しました。三保三隅の海岸の美しさは格別でしたが、写真を撮った砂浜にはその後火力発電所が建設されています。(板違いな話題ですみません)

enkenさんへ

enkenさん、返事が遅くなって失礼しました。

オリジナルの「虹と雪のバラード」は、芥川さんの低音が白鳥さんの透き通った声と絶妙にマッチングしているのが素晴らしいと思いました。
今も衰えない深くて心地よい芥川さんの声は最高ですね。

1974年に山陰に来られたんですね。
当時、私は14歳でした。真理さんがまだ活躍していた頃ですね(^^♪
その頃は、私はまだ山陰人ではなかったんですが、SLですかぁ。まだSLが現役の頃ですね。
今では山口線の観光用SLしか走っていないですが、山陰の風景は、まだ当時のままですよ
三隅の海岸線も美しい姿を保っています。
機会がありましたら、また山陰にお越しください(^^♪

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

訂正文

ある方からのご指摘により、
Disc3の中の「乙女の祈り」は、黛ジュンさんのカバーではなく、真理さんのオリジナル曲でした。

よって、
「16.乙女の祈り(黛ジュン)」
の行は、削除させていただきました。

失礼しました。<(_ _)>
プロフィール

ラガール

Author:ラガール
天地真理さんの魅力について語り合いませんか

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
来訪者カウント
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。